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名古屋第二赤十字病院

大腸内視鏡検査が受けられる名古屋第二赤十字病院は、名古屋市昭和区妙見町にある地域の中核病院です。

先進の医療技術と医療機器を揃え、救命救急センターや災害拠点病院の指定なども受ける高度医療施設となっています。各種内科・外科・小児科・産婦人科・耳鼻咽喉科・眼科・皮膚科・放射線科・麻酔部などを持っています。

腕の良い医師による検査が受けられる名古屋の医療施設を比較!

名古屋第二赤十字病院の概要

大腸内視鏡検査を手掛ける消化器内科には非常勤医師まで含めて医師15名が所属し、内視鏡治療に力点を置いた治療をおこなっています。

また、消化管の進行がんに対しては、消化器外科による手術・化学療法・放射線治療など、状態に合わせた治療が受けられます。特に消化器外科には、大腸がんの名医と呼ばれる医師も所属しており、積極的に院内での内視鏡外科技能の向上を図っているようです。

さらに、近隣5区を中心に1,300名を超える登録医と連携しており、登録医によるかかりつけ医からの紹介であれば、選定療養の費用3,150円を負担することなく診察が受けられます。地域医療支援病院となっているため、条件が揃えば、かかりつけ医と一緒に名古屋第二赤十字病院で診てもらうことも可能です。

ホームページでは、病院紹介や医療関係者向けの資料が掲載されています。大腸内視鏡検査についての解説などは特にありませんが、病院についての情報は詳細に記述されています。

名古屋第二赤十字病院の口コミ

  • 地元の病院から紹介されてお世話になりました。先生方はすごく思いやりが感じられ、安心して治療が受けられました。(女性)
  • 説明がわかりやすくて助かりました。駐車場は広いし、予約外でも待ち時間が短くて良かったです。(女性)
  • 設備が素晴らしくて、先端医療施設であることを実感しました。詳しい説明と適切な処置をしてくださいました。(男性)

所在地と診察時間

診療時間 8:45~11:30
休診日 土曜・日曜・祝日・年末・日本赤十字社創立記念日(5月1日)
アクセス 乗用車:名古屋高速「四谷出口」
電車:地下鉄名城線「八事日赤」駅より徒歩1分
住所 名古屋市昭和区妙見町2-9